【大事な大事なお金の話】

好きなことはある。
でも、それだけで生きていくのは難しい。

Kindle出版 × 最新AI という組み合わせが、
これまでになかったレベルで、
個人にとって大きなチャンスになっています。

Kindle出版とAIの将来性を象徴するイメージ

こんにちは、yoyoです。

  • 「副業は気になる。でも、自分に何ができるのかわからない」
  • 「AIがすごいのはわかる。でも、どうお金につながるのかわからない」
  • 「何かを変えたい。でも、大きなお金をかけて失敗するのは怖い」

もしあなたが今、そんなふうに感じているなら。
今日はかなり大事な話になると思います。


なぜなら今、Kindle出版 × 最新AI という組み合わせが、これまでになかったレベルで、個人にとって大きなチャンスになっているからです。

しかも、このチャンスに気づいて、実際に動けている人はまだほんの一部です。
だからこそ今、先に始めた人が有利です。

チャンスは、いつも“チャンスらしい顔”をして現れません

僕は普段、作曲や音楽の話をしていますが、前からよく言っていることがあります。

「チャンスって、チャンスの見た目をしていない。」

だから、多くの人は通り過ぎてしまいます。

でも、あとから振り返ると、「あれが分岐点だったんだな」と思うものが、人生にはあります。
今のKindle出版とAIの組み合わせは、僕にとってまさにそれです。


ちょっと考えてみてください。

では、その両方を掛け合わせて、
「Kindle × 最新AIで実際にビジネスをしている人」はどれくらいいますか?

おそらく、かなり少ないはずです。

つまり今は、まだ競争が激しすぎない。それなのに、ちゃんと需要がある。
この時点で、かなり強い市場なんです。

「好きなことだけでは生きられない」を、
何度も味わってきました

少しだけ、僕自身の話をさせてください。
僕は22歳でユニットデビューしてから、約20年、ずっと音楽の世界にいます。

学生の頃から、いろいろなスクールに通ってきました。たくさんの方にお世話になって、ここまでやってきました。

でも、音楽の世界って、本当にお金がかかるんです。

学生の頃は、1時間10,000円のレッスン代を払うために必死でアルバイトをしていました。
正直、音楽の世界だけで生きていくのは簡単ではありません。
借金をしてやりくりすることも、何度もありました。

僕みたいに、ちょっと1本2本ネジが外れてるタイプは、気合いでなんとかしてしまうこともあります。笑
でも、ほとんどの人はそうじゃないと思うんです。

音楽が好きでも、音楽だけをやって生きていける人は本当に一握りです。

だから僕も、30歳を過ぎてから、
「このままではいけない」と思って、ネットビジネスを勉強し始めました。

50万円を払って飛び込んだ先で、
人生の見方が変わった

そこで出会ったのが、電子書籍ビジネスでした。
でも最初は、かなり疑っていました。「これ、詐欺かもしれない……」と。

そう思いながら、それでも50万円を払って飛び込んだ世界でした。

そこで僕は、記事の書き方、外注の仕方、デザインツールの使い方などを学びました。
最初の数ヶ月は、本当にまったく売れませんでした。でも、少しずつ、少しずつです。

月に1,000円。
次に1万円。
そうやって不労所得が積み上がっていって、多い月には20万〜30万円の売上になったこともあります。

その頃の僕は、発声障害で歌うことができませんでした。
だからこそ、その収入がどれだけありがたかったか、言葉では言い尽くせません。

発声障害の治療をしたくても、お金がなければ何もできない。
そこで僕は、お金の大切さを本気で学びました。

お金って、贅沢のためだけにあるものじゃない。
人生の選択肢を守るために必要なものなんだと、痛感しました。

昔は大変だった。
でも、今は「AI」がある

ただ、当時の電子書籍出版には大きな弱点がありました。
それは、1冊作るのに時間がかかりすぎることです。仕事をしながらだと、早くても1週間に1冊が限界でした。

でも、今は違います。今はAIがあります。

つまり、これまで電子書籍ビジネスを知っている人がずっと感じていた「これ、効率はいいけど作るのが大変すぎるよね」という問題が、ここ最近で一気に小さくなったんです。

ほとんどお金をかけずに出版できる。
しかも大量に出せる。
そんな状態が、やっと現実になってきたからです。

こんなに小さく始められて、積み上がる可能性があって、しかもAI時代のスキルまで身につく。
正直、かなり優秀なビジネスモデルだと思っています。

実際、ある有名なビジネスコンテストの優勝者も、Kindle出版のビジネスモデルについて「これ以上スモールスタートに適した優秀なビジネスモデルはない」とまで言っていたほどです。

Kindle出版は、単なる“本を出す副業”ではありません

ここ、すごく大事です。電子書籍と聞くと、「本に興味がある人向けでしょ?」と思う方もいるかもしれません。
でも実際は、そんなに狭い話ではありません。

電子書籍を出版するためには、以下の力が必要になります。

  • リサーチ力
  • 市場を見る力
  • ビジネスの基礎
  • 集客感覚
  • デザインの基礎
  • AI活用力

これらがまとめて身についていきます。だからこれは、ただ本を出すだけの話ではありません。

たとえば、ライブのフライヤーも作れるようになります。チケットデザインも作れます。SNSで使う告知画像も作れるようになります。

つまり、これからの時代を生きるための「総合力」が、かなり身につくんです。

すでに結果を出し始めている人がいます

ここまで読むと、こう思うかもしれません。
「理屈はわかった。でも、本当に結果が出るの?」と。

そこも率直にお伝えします。
AIキャンプの電子書籍ブートキャンプに参加してくださった方の中には、すでに結果が出始めています。

  • 1冊目でいきなり1,000円を売り上げた方。
  • 1ヶ月目で2,000円(3/8時点)を突破した方。
  • 月5,000円をクリアする見込みの方。

正直、僕の最初のペースより優秀な方もいます。笑

受講生の実績(月5000円突破見込み)

ちなみに、僕がAIだけで出版しているアカウントでは、

1ヶ月目:3,000円
2ヶ月目:60,000円
3ヶ月目:230,000円

という形で、着実に売上を伸ばしています。

yoyoさん出版アカウントの実績

最初から爆発的に売れたわけではありません。むしろ、最初はちゃんと売れていませんでした。
でも、そこから積み上げて、伸ばしてきた。だから再現性があるんです。

特別な才能がある人だけの話ではなく、やるべきことを理解して、淡々と続けた結果です。

「でも、どうせ紹介者にお金が入るんでしょ?」
と思った方へ

これも、先にちゃんとお伝えしておきます。

こういう話を見ると、「自分が売れたら、その一部がyoyoに入る仕組みなんじゃないの?」と思う方がいるかもしれません。でも、この仕組みはそうではありません。

あなたの本がいくら売れても、僕が儲かる仕組みではないんです。

出版は、Amazonと出版者本人との契約です。つまり、売上はAmazonから直接、あなたの銀行口座に支払われます。アフィリエイトのように、あなたの売上の一部がこちらに入る、という形ではありません。

僕自身、スクールに入るときにここはかなり気にしていたので、安心材料として先に伝えておきたいと思いました。

正直、回し者っぽく思われたくないので、僕はこういう話を親友にだけ教えたいくらいです。笑
でも、いいものだからこそ、必要な人には伝えたいと思っています。

じゃあ、なんでそこまでして教えるのか

ここでこう思う方もいるはずです。「そんなにいいなら、独り占めすればいいのに」と。

その気持ちもわかります。でも、僕には教えたい理由があります。
僕自身がスクールをしていて、商品をご案内したときに

「本当は受けたいけど、ちょっと高いのでやめます」

と言われることが本当に多いんです。

僕たちみたいな“本気でやる側”の人間からすると適正価格でも、まだスタート地点にいる人にとっては、やっぱり高額に感じることがあります。

でも、本当は受けたかった人って、お金さえあれば受けたかったはずなんです。僕もそうでした。
お金がなくて諦めたボイストレーニング。欲しかったけど買えなかった教材。やりたかったのに見送った挑戦。
たくさんあります。


だから僕は、過去の僕みたいに、お金を理由に人生の選択肢を狭めてしまう人を、少しでも減らしたいと思っています。

お金って、単なる贅沢のためじゃなくて、
選べる人生を作るための「道具」なんです。

僕は、お金を敵ではなく“味方”にしたい

僕はこれまで、お金で苦しみました。
だからこそ、お金を敵にするのではなく、味方につけたいと思っています。

そして、自分だけではなく、お金を味方につけて選択肢を増やせる人を増やしたい。それが、今これをやっている理由でもあります。

それと、少し本音を言うと、僕の周りの人が稼げば、結果として僕も儲かるからです。笑

僕が儲かれば、僕の選択肢も広がります。
僕は、一生大嫌いな家事をしないで、その時間を音楽に使いたいんです。


でも本当に、それだけじゃありません。
Amazon Kindleの市場規模はとても大きいです。僕が教えたくらいで飽和するような規模ではありません。

だからこそ、みんなで稼いで、みんなで好きなことに使える時間を増やしていけたらいいと思っています。

ここまでやって、なぜこの価格なのか

ここから、現実的な話をします。
僕が受けたスクールは、年額50万円でした。高額でしたが十分回収できたので、今思えば安い買い物でした。
でも、普通に考えたらやっぱり高いです。

だから、僕たちがこれからやる出版スクールは、かなり始めやすい形にしています。

この講座でお伝えすること

  • 出版の仕方
  • AIの使い方
  • 売れる本の探し方
  • デザインツールの使い方
  • トレンドの見方

はもちろん、

毎月のグループ講義 + いつでも質問できるオープンチャット + 返金保証 まで付いて、
月額【9,800円〜】です。

しかも、すでに月5,000円突破が見えている受講者さんもいるので、講座代をかなり早い段階で回収できる可能性があります。


そして今回、特別に。

3月・4月は【完全無料】。

さらに、コンサルコースとプレミアムコースは、
5月〜7月の3ヶ月間は【半額】にします。

独自のAIツールも開発中で、誰でももっと簡単に出版できる環境も整えようとしています。
はっきり言って、赤字です。当たり前です。笑


それでもここまでやる理由は、ただ一つ。
この無料期間と半額期間のうちに、まず講座代を自分で稼いでほしいから。
そうすれば、かなり低リスクで始められるからです。

僕は昔、50万円を払って勝負しました。でも、そんな決断をいきなりできる人ばかりじゃありません。だからこそ、まずは実際に稼ぐ感覚をつかんでほしい。

無料で試して、「合わなければやめる」で大丈夫です。

とにかく、始めてみることが大事です。

時間とお金の自由を象徴する砂時計のイメージ

本気で何かを変えたい方へ

好きなことを諦めたくない。でも、現実も無視できない。
何かを変えたい。けれど、大きなリスクは取りたくない。

そんな方にとって、今のこのタイミングはかなり良い入口です。

まずは無料で、体験してみてください。
そのうえで、続けるかどうかを決めれば大丈夫です。

入会後の講義では、以下の内容をお伝えしています。

  • 電子書籍のビジネスモデル
  • 何から始めるのか
  • 必要なものは何か

過去の講義はすべてアーカイブとして残していますので、
後から入会された方もご自身のペースでご覧いただけます。

もちろん、参加は無料です。

本気で稼いでみたい方。
何かを変えたい方。
でも、何から始めればいいかわからない方。

こちらから、お待ちしています。

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